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キスをしながらリョウはミヤビをゆっくり倒した。

ミヤビはナオチャンしか知らないから

違う男の人が上に居ることに違和感で

ギュッと目をつぶった。
リョウの手はなぞる様にミヤビの体を触り

ミヤビの大事な所に触れた。

「ミヤビあんま濡れないね?」

えっ??そうなの?

ミヤビって濡れない子なの?」


「う~ん。多分。」

緊張のせいかな?

それとも体質?

そんな事ナオチャンに言われたことないし・・・

どうしていいかわからずにいたミヤビを

リョウは舐めてきた。

すっごく恥かしい。

もう気付いた時には

「入れるよ。」

って。

ミヤビは目をつぶったままその行為に集中した。

集中しすぎて口走ってしまった。

「・・ぅ・・ん。あっ・・・ナオチャン。」

言った後にハッとした。

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2008.02.16 Sat l 高校時代 l COM(0) TB(0) l top ▲

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