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明夫はギュッとミヤビを抱きしめそっと唇を奪った。

ミヤビは抵抗できずに・・・

明夫のキスを受け入れた。
だんだん明夫の息遣いか荒くなっていく。

ミヤビは隣の布団から聞こえる荒々しい声と

緊張でドキドキしていた。

まさかミヤビまでユタカとレナの二の舞になるなんて思ってもみなかった。

明夫の指がミヤビの体をなぞる。

そっと乳首にさわる。

ミヤビも声を出さないように必死に体に力が入る。

その瞬間・・・



明夫がミヤビの乳首を下でなぞった。

ミヤビはだんだん訳がわからなくなってきた。

体がむずむずする。

このままじゃ・・・

やばいよ・・・。

変な気持ちになってきた。

そうこうしてる内に明夫はさっとパンツを脱いで

ミヤビのマタを開いて

「もう限界・・・射れるよ」


・・・ミヤビは何も答えなかった。

次の瞬間・・・

ポークピッツ??みたいなものがミヤビの中に入ってきた。

何??

何入れたの??><

あまりの小ささにミヤビは一気に覚めていった。



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2009.02.01 Sun l 学生と社会人の狭間 l COM(0) TB(0) l top ▲

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