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あの頃のミヤビはまだ純粋で

セックスなんて知らない恋の意味すらわからない

無知の状態だった。

綾の・・・
あのすごい喘ぎ声はあーいう行為をすると

勝手に出てしまうものなのか?

それとも演技?

ミヤビはだんだんセックスに興味を持ち始めていた。

その頃、ミヤビの友達は既にみんなそんな行為

済ませていた。

だから、ミヤビは自分が処女だって言うことが

恥ずかしかった。

もちろん綾と師匠の済んだ後の火照った顔は

やりました。を強調していた。

ナオちゃんはけろりと

「お前たちやりすぎだろ!!」


って。

サラッと言った。

その事にもミヤビは驚いた。

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2007.11.13 Tue l 高校時代 l COM(0) TB(0) l top ▲

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