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二学期も始まりナオちゃんとは週に2~3回しか

会えなくて少し淋しい気持ちになっていた。

そんな時・・・
町のデパートでナオちゃんに偶然あって

挨拶を交わした。

それだけ?

って思っていたら

「ミヤビ!!今日、何してる?家、来いよ!!」

「うん。」

ミヤビは満面の笑顔で元気に返事を返した。

ナオちゃんの部屋に着いて

いつものイチャつきモード。

でも、今日のは違った。

いつものようにじっくりアソコをいじって

「ミヤビ痛い?」

「・・・痛くないよ。」

「オレ、ミヤビと一つになっていい?」

「・・・。」

ミヤビは言葉にできなくて、でも一つになりたくて

黙って頷いた。

「舐めて。」

ナオちゃんの言葉に驚いたけど初めてくわえてみる。

クチの中いっぱいにナオちゃんの大きくなったモノが

上下する。

「・・・ミヤビ。」

そう言ってナオちゃんは頭をなでた。

「入れていい?」

その言葉にこれが入るのかな~と思いながら

ナオちゃんが上に乗る。

徐々に少しずつナオちゃんのが入ってきて

半分くらい刺さった頃

「動くよ。」

一気にナオちゃんのピストンにミヤビは何が何だか

わからなくて必死にナオちゃんをギュッとしてた。

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2007.11.27 Tue l 高校時代 l COM(0) TB(0) l top ▲

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